DIC学園はこれまで多くの受験生を医学部(医学科)に導いてきました。それは生徒の努力と同時に協力な講師陣を揃えているからできた事です。
医学部受験は東大と同じくらい難しいと聞いた事がある方もいると思います。医学部は人気もあり、問題の難易度も高く、共通テストの得点率も多くの国立大学で85%以上必要となっているからです。これを指導するには、通常の家庭教師では難しいです。しかし、ディック学園には経験豊富で医学部に強い講師がそろっています。
「学年別で何をすべきか」「いつまでにどこまで終わらせるのか」「優先事項は何か」…を把握している講師が生徒一人ひとりの状況に応じて授業やスケジュール管理を行う事で医学部合格に導いてきました。
医学部から難関高校・中学の指導まで。合格実績多数あります!
科目は小・中全教科と高校数学・生物を主に指導しております。
笑顔がモットーです。よろしくお願いいたします。
自信を植えつける理系のスペシャリスト
解法のテクニックだけでなく生きるために必要な数学的思考力も身につくような授業を心がけております。
目標達成まで支え続けます!
医学部に合格した生徒達もさまざまな悩みを持っていました。始める前は皆不安を抱えていましたが大丈夫です。一緒にやっていきましょう!目標達成のために一緒に考えます。あなたの目標が達成されるまで、となりで支え続けます。あなたにとって必要なことをやっていきましょう。
質の高い指導で多くのご家庭にご満足頂いています!
高校理系の方へは、物理数学や化学英語のように、教科を融合することで相乗効果を高められる指導を致します。
難関中受験、医学部受験以外でも、学校情報から受験情報まで何でも気軽にお尋ね下さい。
結論から申し上げますと、”受験生の学力と志望校によって開始時期は人それぞれ”です。
あらゆる学部について言えることですが、受験勉強をいつから始めなさいというスタートラインはありません。ただ、早期から受験勉強に取り掛かるほど使える時間が多くなり、当然合格の可能性も高くなります。特に医学部の場合、現役での合格率が例年30%台と非常に低い学部です。学習時間の観点で圧倒的なアドバンテージを持つ浪人生との勝負となりますので、ことさらに「早期から受験勉強を始める必要性のある学部」と言えるでしょう。
敵を正しく知ることは、志望校合格に向けた最初の一歩となります。そこでまずは、医学部入試の難易度や、対策のポイントとなる科目をご紹介させて頂きます。
医学部の偏差値は、最も低いと言われている川崎医科大学であっても”偏差値62.5”となっており、これは早慶の理系学部に匹敵する高い難易度です。続いて競争率についてですが、実はそれほど高くはなく、国公立大学の前期入試で平均4倍前後と比較的落ち着いています。その理由と致しましては、国公立大学の医学部では足切りを実施する大学が多く、出願段階で自然と”共通テストで高得点を収めた1部の受験生のみ”に受験者が絞られるためです。複数回の受験が可能であったり、足切りのない私立大学ではこの限りではありませんが、国公立医学部受験では倍率によって難易度が左右されることは基本的にありません。
医学部合格に向けたポイントはズバリ「苦手科目を作らない」「英語と数学の対策」の2点です。国公立大学の入試では、殆どの大学が共通テスト(5教科7科目)+二次試験(英語・数学・理科・面接・国語または小論など)という科目の構成になっています。前述の通り国公立大学の医学部には足切りがありますので、共通テストで85%~90%以上の得点を取ることが望ましいです。そのためにも、苦手科目を作らず全科目で高得点を目指す必要があります。また二次試験に関して、母集団の学力が高い医学部受験では英語・数学以外の教科で大きな差がつくことは極めて稀です。英語・数学は一朝一夕で成績が伸びず、かけた時間が如実に得点に反映されます。このように、足切りされない得点を共通テストで獲得するために「苦手科目を無くす」ことと、ライバルに差をつけるための「英語・数学の強化」が医学部合格のポイントとなります。
ちなみに私立の医学部の場合でも、基本的に英語と数学は必須となっていますので、同様の対策が必要と言えるでしょう。
医学部受験は東大と同じくらい難しいと聞いたことがある方も多いのではないでしょうか?
その理由には医学部人気が上昇しており、志望者が10万人以上に対し、定員人数は9,000人ほどと競争率の高さがあります。医学部受験は科目が多く難しい問題を出題する学校が多いことが特徴の一つです。
限られた時間の中で、数多くの受験者たちの中から合格を勝ち取るには効率よく勉強しなければいけません。また、全科目で高得点を狙う必要がある為、各教科のバランスを考えつつ、自分自身の弱点を見極め、対策するためにも勉強計画・スケジュールは必要不可欠となります。
高1:週20~30時間、高2:週30時間以上、 高3:週40時間以上が必要となります。
学校生活が大半を占めるため、夕方以降に自身の勉強時間の確保が必要です。やり残した学習については、時間が確保できる週末を活用して集中的に学習し、取りこぼしがないよう注意しましょう。
私立医学部の場合、大学によって求める生徒像が異なるため、入試問題の傾向にも違いが出てきます。
一般的には、研究者というより決断力のある臨床医を求める傾向にある為、深い思考力よりも的確な処理能力を求められることが多いです。
しかし、31大学あれば31通りの校風があり、それにもとづいた入試問題があるため、各大学ごとに対策を行っていくことが必要となります。
偏差値の高い大学の場合、難問奇問も出題されることもあるため、医学部対策経験豊富なプロ家庭教師による対策をお勧めします。
旧帝大レベルはもちろんですが、地方国公立医学部も難関であることは間違いありません。
地方国公立医学部の場合はセンター試験に比重が置かれており、センターで9割を取る力がつけば、合格は見えてきます。基礎的な問題を正確に迅速に解く力をつけることがカギとなります。二次試験でも比較的オーソドックスな問題が出題される傾向にあるため、医学部志望者としては得点しやすい問題と言えます。その反面、ケアレスミスが点数に大きく響いてくるのでミスを減らし、的確な時間配分をアドバイスしていき合格まで導きます。
当学園が最も大切にしているのは、会員家族様との信頼関係です。
長年の実績から確立した8つのシステムは、生徒様や保護者様に安心を届け、短期間で効果の上がる指導方法としても高い評価を受けています。
SYSTEM.1学習提案制度
生徒様一人一人の指導計画書を提案します。 夏休みや冬休みなどの長期休暇は、生徒様のウィークポイントを克服し、学力強化を狙う大切な時期となります。当学園では夏期特訓、冬期特訓の実施により、目標到達(志望校の合格)のお手伝いをさせていただいています。個々の生徒様の目標や課題に合わせた最適な長期休暇の学習方法を担当チューターがカリキュラムを組んでご提案いたします。
SYSTEM.2勤務報告書・学習指導報告書提出
指導内容を事細かに報告。保護者様も安心です。 「学習指導報告書」とは、毎回の授業内容、生徒様の受講態度、理解度を保護者様へご報告するコミュニケーションシートの役割を果たしています。一方の「勤務報告書」は、チューターとプランナーを結ぶシートとして機能します。毎月の指導目標や指導成果、保護者様からの要望、定期テストの成績を「勤務指導報告書」を使ってプランナーに伝えることで、次月からのカリキュラムに反映されます。
SYSTEM.3講師交代OK
生徒様との相性が合わない等、プロチューターに不都合がある場合、いつでも講師交代ができます。
SYSTEM.4食事接待の厳禁
目標達成を目指す生徒様への指導が仕事であるプロチューターが食事等の接待を受けることを固く禁じております。
SYSTEM.5高価教材費一切不要
ご負担なく生徒様に指導を受けて頂きたいと考えておりますので、教材等を一切不要にするなど、費用面にも配慮しております。
SYSTEM.6入会金・年会費一切不要
生徒様の目標到達を第一に考え、ご負担なく指導を受けて頂くために授業料・交通費以外は一切いただいておりません。
SYSTEM.7情報発信
弊社からの案内や最近の教育事情の紹介等を定期的に発信させていただいております。
SYSTEM.8お休み連絡
お休みされる際は、授業開始の24時間前までにご連絡ください。振替授業をさせていただきます。体調不良の場合は当日の午前中までにご連絡いただきましたら、振替授業をさせていただきます。
教育プランナーとの綿密な打ち合わせ専門の教育プランナーが対応し、生徒様の現状の学習状況と将来の希望校など、指導上の要望・指導曜日・時間等をお伺いします。その際に、今後の授業の進め方や、生徒様の現在の成績や個性を含めて、短期間で効果的な指導方法をご提案させて頂きます。お子様に最適なプロ講師の選定を致します。
教育プランナーとは?
保護者様・生徒様とプロチューターの橋渡しの役割を担うのがプランナーです。家庭教師の派遣を考えているお客様に、生徒様に合った最適のプロ家庭教師を選考することからプランナーの仕事は始まります。そのためには生徒様の現況、保護者様のご要望をしっかり教えていただき、また今後の勉強法についてもご提案します。また、DIC学園のシステムや受験情報のご質問にもしっかりお答えしております。
以上のことを私たちは「教育相談」と申しております。「相談」というからには生半可な気持ちでは臨めません。そのご家庭、生徒様がいわば自分の身内のつもりで誠心誠意これからお手伝いさせていただく気持ちで伺います。家庭教師は1対1が最大のメリット。相性は非常に大切です。
プランナ-はこの点を重視すると共に、生徒様の苦手科目や志望校などからご要望にかなったプロチューターをご紹介します。そして、アフターフォローに努め、新たなご要望にお応えして参ります。毎月、全員のプロチューターと個人面談を行い、生徒様一人一人の現況、保護者様からのご要望、学校での様子、志望校への手ごたえ、今後の指導方針をしっかり打ち合わせを行い、お客さまにフォローアップしていきます。
ご自宅に伺っているのはプロチューターです。しかし、陰ながらではありますが、生徒様の学力向上・志望校合格へはプランナーもしっかり応援させてもらっております。毎年合格発表の頃「○○先生を紹介してくれてありがとう。DIC学園を選んで本当に良かった」…プランナー冥利に尽きるお言葉を皆様からいただきます。ご家庭・プロチューター・プランナー三位一体となり、ゴールに向かいましょう。そして、生徒様にはその後に洋々たる未来が広がっています。
担当チューターによる無料授業を体験していただきます。授業を受ける前に、契約するのは不安です。まずは、一度、生徒様の個性にあったプロ講師で授業を体感してください。きっと、気に入っていただけると思います。
無料体験授業の後にご契約をいただきます。プロ家庭教師のDIC学園では、ご納得いただいてからご契約をいただいております。
*もちろん、ご不満があれば、ご契約する必要はありません。
*弊社は、特定商取引法を遵守しています。
ご契約後、ご指導をスタート致します。毎回の授業ではチューターは、保護者様に授業後の報告を致します。また、毎月一度、授業内容を書面に記入した「学習指導報告書」を提出し報告するなど指導進捗が分かるようにしております。